6月生まれ赤ちゃんの人気の名前は?意味・由来付き名付けガイド《男の子・女の子別》

6月生まれの赤ちゃんにぴったりのお名前アイデアを、意味・由来・込める願いとともにご紹介。6月らしい季節にちなんだ名付けのヒントを詳しく解説します。
「生まれた日の季節を感じられる名前にしたい」「意味のある名前をつけたい」というパパ・ママ必見のガイドです。
6月生まれの赤ちゃんの名付けキーワード
初夏の瑞々しい緑や、アジサイの花など、6月ならではの美しい情景や象徴には、名付けにふさわしい意味を持つ漢字が多くあります。生まれた季節にゆかりのある文字を取り入れることで、自分の名前や誕生日を、より愛おしく感じてくれそうですよね。
季節をイメージさせる漢字を取り入れる

6月は、万物を潤す「雨」や「水」、鮮やかな「新緑」が印象的な季節。
潤い・やさしさ・透明感、そして成長や生命力といったイメージは、名前に込める願いとしても美しく響きます。
人気の漢字/意味、イメージ
- 「澄」:水が濁りなく清らかな様子、清らかでまっすぐな心、穏やかさ、誠実さ
- 「蒼」:草木が青々と茂る様子や、深みのある青緑色、空の広大さ
- 「翠」:美しいカワセミの羽や宝石(ヒスイ)の青緑色を表し、上品さ、鮮やかな生命力、癒しのイメージを持つ漢字
- 「芽」:草木の芽、物事の始まり、希望、成長、未来の可能性
一文字でも想いを込めることができますし、ほかの漢字と組み合わせることで、より願いや個性を広げることもできます。音の響きや名字とのバランス、画数との相性を見ながら組み合わせてみるのもおすすめです。
6月の「花」にちなんだ漢字を取り入れる

6月の代表的な花は「紫陽花(あじさい)」
紫陽花は、小花が寄り添う姿から「家族団らん」「和気あいあい」という花言葉があり、家族の絆を大切にしたいという願いを込めるのにもぴったりです。
漢字の持つ意味、イメージ
- 「紫」:高貴、気品
- 「陽」:太陽、明るさ、温かさ
- 「花」:美しさ、華やかさ、周囲に喜びと癒しをもたらす存在
6月の「誕生石」にちなんだ漢字を取り入れる

6月の誕生石は「パール(真珠)」「ムーンストーン(月長石)」
漢字の持つ意味、イメージ
- 「真」:まっすぐな心、誠実さ、真心
- 「珠」:輝く美しさ、高貴さ、大切にされる宝物
- 「月」:やさしさ、穏やかさ、神秘的な美しさ、静かな強さ、知性
季節の別名(和風月名)から授かる
6月の別名は「水無月(みなづき)」。その他にも、風を待つ「風待月(かぜまちづき)」や、涼しい夕暮れの「涼暮月(すずくれづき)」といった情緒ある呼び名から、「水」「風」「涼」などの一文字を取り入れるのも素敵です。

【男女別】6月生まれ赤ちゃん名前アイデア集
ここからは、6月生まれの赤ちゃんにおすすめな人気のお名前を、意味・由来・込められる願いとあわせてご紹介します。
6月生まれの男の子にぴったりな名前
6月生まれの男の子には、自然から感じる生命の輝きや、清々しく爽やかなお名前が似合います。
| 名前 | 読み | 意味・由来・込められる願い |
|---|---|---|
| 陽翔 | はると | 6月の花、紫陽花にちなんだ「陽」と、空高く羽ばたく自由やスケールの大きさを意味する「翔」と組み合わせたお名前。まわりをあたたかく照らしながら、自分の道を切り拓いていく人に。 |
| 蓮 | れん | 6月に咲き始める蓮(はす)の花。泥の中から美しい花を咲かせることから、どんな環境でも自分を見失わず、高潔で芯の強い人に育ってほしいという願いが込められます。 |
| 蒼 | あお あおい そう |
初夏の抜けるような青空や、深く澄んだ海を連想させるお名前。草木が青々と生い茂る様子も表しており、爽やかさとスケールの大きさを感じさせます。のびやかな心と力強い生命力を持ち、自分らしく大きく成長していける人に。 |
| 涼真 | りょうま | 和風月名の「涼暮月」と誕生石の「真珠」からも一文字。爽やかな風のような「涼」に、誠実さを表す「真」。まっすぐな真心を持ち、周囲に心地よい安らぎを与えるような、信頼される人に。 |
| 陽向 | ひなた | 紫陽花の「陽」の字を含んだお名前。明るくあたたかく、周囲を照らす心優しい子、また、前向きに明るく生きてほしいという願いをこめて。 |
| 湊 | みなと | 水が集まる場所を意味する「湊」。人やご縁が自然と集まる、穏やかで包容力のある存在をイメージしたお名前。多くの人に慕われ、豊かな関係性を築いていける人に育ってほしいという願いが込められています。 |
| 紫陽 | しよう | 「紫陽花」から二文字を冠した、季節感あふれるお名前。高貴さを表す「紫」と、太陽のような明るさ・暖かさを表す「陽」の組み合わせで、明るさと高貴で落ち着いた品性を兼ね備えた温かい人に。 |
| 蒼斗 | あおと | 澄んだ青空や瑞々しい草木をイメージする「蒼」と、北斗七星など星を連想させる「斗」を組み合わせたお名前。広大な空のように大きな心を持ち、星のように道しるべとなって光り輝く人生を歩んでほしいという願い。 |
| 陽真 | はるま | 紫陽花の「陽」と誕生石の真珠の「真」を組み合わせた、明るさとまっすぐさを兼ね備えた名前。周囲を照らすようなあたたかさと、芯の強さを持つ人に。穏やかな中にも確かな意志を感じさせます。 |
| 風真 | ふうま | 初夏の訪れを告げる爽やかな「風」に、誠実さを表す「真」を組み合わせたお名前。風のような自由さ・爽やかさと、誠実さ・本質を兼ね備え、軽やかに進みながらも、自分の軸をしっかり持てる人に育ってほしいという願いをこめて。 |
| 凛空 | りく | 澄んだ空気を感じさせる「凛」と広がる「空」を組み合わせた名前。梅雨の合間に広がる澄み渡った空を思わせます。清らかで芯のある心を持ち、まっすぐに成長していける人に育ってほしいという願いが込められています。 |
| 凪翔 | なぎと | 風がやんで穏やかな状態を表す「凪」と、飛躍を意味する「翔」を組み合わせたお名前。落ち着きと行動力をあわせ持ち、バランスよく成長していける人に。 |
6月生まれの女の子にぴったりな名前
| 名前 | 読み | 意味、込められる願い |
|---|---|---|
| 翠 | すい みどり |
瑞々しい新緑のように生命力あふれるやさしさと、しなやかな強さをあわせ持ち、周囲を穏やかに癒やす自然体な魅力を持つ人になってほしいという願いをこめて。 |
| 陽葵 | ひまり | 6月の花「紫陽花」と「葵」。太陽の光と、日差しに向かって咲く花をイメージしたお名前。明るく素直な心で、のびやかに育ってほしいという願いが込められています。 |
| 結珠 | ゆず | 人と人との縁やつながりを結ぶ「結」と、美しく輝く宝石を表す「珠」を組み合わせたお名前。誕生石の真珠のように気品があり、大切なご縁に恵まれながら、自分らしく輝いていける人に。 |
| 澪 | みお | 船が通ったあとにできる水の跡や、水路を意味する「澪」。6月の恵みの雨が川となり、海へと続く清らかな流れを連想させます。自分の進むべき道をしっかりと見定め、周囲と調和しながらも、穏やかで美しい人生の流れを自ら作り出せる人に。 |
| 紫音 | しおん | 気品ある色「紫」と音の響きを組み合わせたお名前。6月を代表する紫陽花の色合いを思わせます。やさしく上品な魅力を持ち、自分らしい感性を大切にできる人に育ってほしいという想いが込められています。 |
| 陽菜 | ひな はるな |
太陽のあたたかさと、やわらかな草花を感じさせる名前。周囲をやさしく照らす、あたたかな存在に育ってほしいという想いが込められています。 |
| 雫 | しずく | 雨が下に落ちる様子(水滴)を表す漢字。恵みの雨がもたらす宝石のような清らかな美しさを象徴し、雨の日に生まれた女の子にもぴったり。一粒の雫のように、小さくても確かな輝きを持ち、自分らしく静かに存在感を放てる人に育ってほしいという願いをこめて。 |
| 結月 | ゆづき | 人とのご縁を結ぶ「結」と誕生石のムーンストーンから「月」を組み合わせたお名前。大切なつながりに恵まれ、やさしく穏やかに生きていける人に育ってほしいという願いが込められています。 |
| 凛花 | りんか | 凛とした芯の強さと花のような可憐さを合わせ持つお名前。自分の信念をしっかり持ちながら、気品に満ちた華やかな人生を歩んでほしいという願いをこめて。 |
| 凪紗 | なぎさ | 風がやみ、海や空が穏やかに静まる様子を表す「凪」と、しなやかな絹織物を意味する「紗」を組み合わせた名前。穏やかでしなやかな心を持ち、周囲を包み込む包容力と、繊細な気品を兼ね備えた人に。 |
| 芽依 | めい | 初夏の瑞々しい緑が芽吹く「芽」に、寄り添う・人から頼られる・安心感を表す「依」を合わせたお名前。豊かな生命力と可能性に満ち、周囲の人から信頼され愛される人になってほしいという願いが込められています。 |
| 心陽 | こはる | 紫陽花の「陽」の字を含んだお名前。心のやさしさや思いやりを表す「心」と、明るさ、温かさを意味する「陽」の組み合わせです。あたたかな心で周囲を包み込みながら、明るく前向きに歩んでいける人に育ってほしいという願いをこめて。 |
ジェンダーレス・中性的な名前
男の子、女の子、どちらでも違和感のないジェンダーレスな響きのお名前の人気も高まっています。
| 名前 | 読み | 意味、込められる願い |
|---|---|---|
| 凪 | なぎ | 風がやみ、海や空が穏やかに静まる様子を表す「凪」。静けさの中にあるやさしさや落ち着きを感じさせる名前です。どんなときも心穏やかに、平和で平穏な人生を歩めるようにという願いが込められています。 |
| 碧 | あお あおい |
青緑色の宝石や、海や空の美しい色合いを思わせる名前。透明感のある爽やかさと、奥行きのある豊かさを感じさせます。6月の雨上がりに輝く自然の美しさを感じさせつつ、宝石のように澄んだ心を大切にしながら、自分らしくのびやかに成長していける人に。 |
| 葵 | あおい | 6月に見頃を迎える「立葵(たちあおい)」にちなんだお名前。太陽に向かってすっくと伸びていく花の姿は、どんな時も前向きに自分らしくに歩んでいける人を表します。誠実で向上心があり、凛とした気品を持つ人になってほしいという願いをこめて。 |
| 紫音 | しおん | 気品ある色「紫」と音の響きを組み合わせたお名前。6月を代表する紫陽花の色合いを思わせます。やさしく上品な魅力を持ち、自分らしい感性を大切にできる人に育ってほしいという想いが込められています。 |
| 陽向 | ひなた | 紫陽花の「陽」の字を含んだお名前。明るくあたたかく、周囲を照らす心優しい子、また、前向きに明るく生きてほしいという願いをこめて。 |
| 青葉 | あおば | 初夏の爽やかさ、瑞々しい生命力、すくすくと育つ力強さを表現したお名前。爽やかな青々とした若葉のように、元気でいきいきとした人、明るく成長してほしいという願いが込められています。 |
| 瑞希 | みずき | めでたいしるしや瑞々しさを表す「瑞」と、希望を意味する「希」を組み合わせたお名前。若葉が「瑞々しく」輝く6月の風景も感じさせます。幸運に恵まれながら、希望を大切にし、自分らしく未来へ歩んでいける人に。 |
名前が決まったら…パパ・ママが次にすべきこと
想いをこめて考え抜いたお名前。それは、パパとママから赤ちゃんへ贈る世界で最初のプレゼントです。そんな大切なお名前を、目に見える「一生の宝物」として形に残すパパ・ママが増えています。

大切なお名前を形に残す「命名書」
お名前が決まったら、命名書でお披露目するのが一般的です。最近では、ただ紙に書くだけでなく、長く飾れるおしゃれな命名書を選ぶ方が増えています。

お七夜のマストアイテム
命名書は、お七夜で赤ちゃんの名前を記してお披露目するために用意するものです。
お七夜とは、生後7日目に赤ちゃんの誕生を祝い、健やかな成長を願ってお名前をお披露目する、日本の伝統的な習慣のこと。
かつては和紙に筆で名前を書いて飾るのが一般的でしたが、今ではインテリアとしても楽しめるおしゃれな命名書を用意するのが主流になっています。
お七夜だけでなく、ニューボーンフォトや毎月のバースデーフォトなどの記念撮影シーンでも活躍し、思い出の一部として残していくことができます。
インテリアとしての命名書
お名前を美しくデザインした命名書は、リビングやお部屋に自然になじみ、空間をやさしく彩ってくれます。
「せっかくなら、きちんと飾れるかたちで残したい」そんな想いから、インテリア性の高い命名書を選ぶ方が多くなっています。

ただ、出産直後は想像以上に慌ただしいもの。「とりあえず手書きで済ませたけれど、後から見返すと少し物足りなかった…」という声も少なくありません。大切なお名前をしっかり残すためにも、無理のないタイミングで少しずつ準備しておくと安心です。
両親(じいじ、ばあば)への内祝いとしても
命名書は両親や義両親への内祝いとしても人気です。赤ちゃんの名前が入った命名書は、唯一無二の贈り物として喜ばれます。
命名書には、手形足形入りのものや、写真入りのものなど様々な種類があります。可愛い孫をいつもそばに感じられて、ずっと飾っておけるような特別感のあるものが人気で、両実家と自宅に三家族お揃いで作られる方も多いです。

6月生まれのお名前にぴったりな命名書
6月のやさしい季節感をまとったお名前には、その雰囲気に寄り添う命名書を選ぶことで、よりいっそう魅力が引き立ちます。
ここでは、お名前のイメージに合わせて選べる、おすすめの命名書をご紹介します。
花にちなんだお名前にぴったりな命名書
6月の花「紫陽花」にちなんだお名前にぴったりなのが、まさにその紫陽花をモチーフにした命名書です。見た目の美しさだけでなく意味まで重なることで、名前に込めた想いや季節の記憶を、ひとつのかたちとして残すことができます。男の子にも女の子にも似合います。
フォトフレーム付き命名書
フォトフレーム付き命名書
「水」や「涼やかさ」をイメージさせるお名前にぴったりの命名書
雫や澪、蒼といった透明感のあるお名前にはアクリルやガラスの命名書がぴったり。光を透過する美しさは、6月の瑞々しさをそのまま形にしたようです。
フォトフレーム付き命名書
フォトフレーム付き命名書
フォトフレーム付き命名書
フォトフレーム付き命名書
写真入時計付きアクリル命名書
「自然」が由来のお名前にぴったりの命名書
蒼や菜、芽といった自然を感じるお名前には、温もりのある素材ややさしい風合いの命名書がおすすめです。自然のぬくもりをそのまま形にしたような一枚が、お名前の持つあたたかな印象をより深めてくれます。
手足形フォトフレーム命名書
手形足形入りフォトフレーム命名書
写真で作る時計の命名書
手形足形フォトフレーム命名書
コンパクトサイズのフレーム付命名書
レーザー刻印命名ボード
古風で美しい和のお名前にぴったりの命名書
古風な美しさを大切にしたお名前には、落ち着いた雰囲気や品のある命名書がおすすめです。筆文字や和のデザインを取り入れることで、お名前の持つ凛とした美しさが、より際立ちます。
レーザー刻印命名書
レーザー刻印命名書
コンパクトサイズのフレーム付命名書
コンパクトサイズのフレーム付命名書
よくある質問(FAQ)
- 6月生まれの赤ちゃんにおすすめの名前の考え方はありますか?
- 6月は、紫陽花や雨、緑など、やさしさや潤いを感じる季節です。「花」「水」「自然」などのイメージを取り入れることで、季節感のある名前を考えやすくなります。
- 赤ちゃんの名前はいつ頃までに決めるのがいいですか?
- 赤ちゃんの名前は、7日目の「お七夜」までに決めるのが一般的です。法律上の期限は、生後14日以内(出生届の提出期限)です。余裕を持って妊娠9〜10ヶ月の出産前までに候補を絞っておくのが理想的です。顔を見て決めたい場合も、候補を3〜5つ程度に絞っておくのがおすすめです。
- 名前がなかなか決まらない場合はどうすればいいですか?
- 漢字の意味や由来、響き、名字とのバランス、画数、親の願いなどを基準に最終候補を3〜5個に絞り込みましょう。その後、声に出して呼ぶ(音の確認)、実際に書いてみる、などの方法が効果的です。妊娠中にいくつかの候補を考え、産まれてから実際の顔を見て最終決定するという先輩ママ・パパが多いですよ。
- 命名書は必ず用意しないといけませんか?
- 必須ではありませんが、お七夜で名前をお披露目する際に用意されることが多く、大切なお名前を形として残せるため、多くのご家庭で選ばれています。
- 命名書はいつまでに準備すればいいですか?
- お七夜(生後7日目)に間に合うように準備するのが理想です。出産後は慌ただしくなるため、事前に検討しておくと安心です。
- 命名書は祖父母へのプレゼントにもできますか?
- はい、とても人気があります。出産祝いの内祝いとして選ばれる方も多いです。お名前やお写真が入った命名書は特別感があり、「孫の誕生を身近に感じられる」と喜ばれる贈り物です。
まとめ

初夏の瑞々しい緑や、雨上がりの美しい虹、そして鮮やかに咲く紫陽花。6月は生命の輝きと優しさが共存する、とても素敵な季節です。
「6月らしい季節感を取り入れたい」「一生大切にできる意味のある名前を贈りたい」
そんな想いを持つパパ・ママへ向けて、6月生まれにぴったりの名前候補を、意味や由来とともにご紹介しました。
季節の空気を感じながら、その子にしかない物語をそっと重ねていくように。そして何より「パパ・ママの願い」。それらを丁寧に組み合わせることで、お子様にとって一生の宝物となる、特別なお名前に出会えるはずです。素敵な名前が決まったら、ぜひその想いを命名書という形にして、大切に伝えてあげてくださいね。
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